忍者ブログ
妄想吐き出し場・・・
第7話 暴走する母性 Snatch Back

ベビーシッターたちが数人でセントラルパークで子供達を遊ばせているうちに、その一人3歳の女の子、アビー・バックマンの行方が分からなくなってしまう。アビーは同じ年で容姿も似ている友達ジェシーと砂場で一緒に遊んでいた。
この失踪はベビーシッターのローザが目を離したほんの一瞬のこと事だった。
アビーの母親であるアンジェラは地方検事補だ。恨みを持つ人間も多くいる。そこで、最近アンジェラの周辺で変わったことがなかったか聞き込みを開始する。
すると、ベビーシッターのローザが自分の母親のことで彼女に相談し断られていたことが判明。
また、アンジェラの夫のマシューが以前不倫をしていた生徒のクラリッサが執拗に彼を追い、ストーカー行為をしていたことも分かった。
そんな時、犯人らしき人物から身代金の請求の電話が掛かってくる。
ジャックらは身代金を用意し、張り込むことに。しかしそこにやってきた男はこの騒動に便乗しただけで、アビーを誘拐したわけではなかったのだった。
そして、さらに捜査を進めていくうちに、最初からアビーを誘拐するためだったのだろうか?と疑問が出てきた。犯人はアビーと一緒に遊んでいた女の子とを間違って誘拐したのではないのか・・・別の視点で捜査を始めるジャック達だった。

今回もね・・・・なんだかな。
小さい子どもが誘拐されるというのは子を持つ親は切実でしょうね。
うちも姪っ子がいるので何となく分かるな・・・。
誘拐した女性の気持ちもなんか分かる気がするし・・・・。
今回は既婚者ジャックとヴィヴの二人が中心でしたね。ここでジャックには二人の女の子がいることが判明し、ヴィヴにはレジーという一人息子がいることが分かりました。
仕事をしながらもしっかり子育て!さすがヴィヴおかん!!

そして、またまた、態度のでかいマーティンを発見!
題して「ジャイアン?!マーティン・フィッツジェラルドが行く!」

このシーン。二人が対照的ですよね。ダニーは前屈みで電話をしているんですが、その横でふんぞり返っているマーティン。
さすが血筋(笑)。やっぱりこの人は上に上がっていくのかも(笑)

しかし、どうでも良いですが、こんな時ほどテーブルを二つくっつけた方が良いような気がするんですが・・・君たち狭かろうよ・・・・(笑)

まず最初は、恒例のダニーステキシーンキャプチャ♪(サムネイル大)
  
 
どうでも良いんですが、最後の写真サマンサが怖いです(笑)

続きまして、今回も愛コンタクト多発注意報発令!ということで、ちょっとこの第7話目の愛コンタクトをUPしてみました。
略して、こんなにあるぞ愛コン!

マーティンがダニーの言葉を一生懸命聞いているところが良いですよね~
ダニーの言葉に何らかの暗号があるのか?!

これはね、萌死ぬかと思いました私(笑)。だってジャックがダニーに質問してるのに、ダニーったらマーティンしか見ていないのよ~~0(≧▽≦)0
そして席を立つ間際にダニーをちらっと見のマーティン(悶死)
しかし、何故ダニーは質問したジャックにでは無く、マーティンに説明していたのだろうか・・・
何だよ~蜜月か?!(爆)

ジャックの頭上背後で愛コンタクト♪

切れてないよ~(by 長州小力)


これも凄いです。マーティンがダニーを見つめるのが早いか、その後直ぐにマーティンの視線に気づいたんでしょうね、ダニーが見つめるんですよ。
コレが神業のようでした(笑)

多分コレも愛コンタクトしてるんですよ!一瞬だし、小さいので分かりづらいんですが、録画した方もう一度ご確認を!!マーティンがダニーの顔を一瞬見てからあの家に向かってるから!!
何なんだぁ~お前らは~!!!といった感じです(笑)
--------
※注:ここから妄想劇場!
前回捜査に便乗し、婚前旅行まですませていた二人。
今回は、二人で暮らすための家購入を巡り話し合いがされていた。
二人でオフのに日でも家を見に行きたかったけれど、二人に休みはない・・・・
さてどうする?!
と思いながらも、相変わらずみんなに内緒でちちくり合っていた二人!
そんな二人がひらめいた案とは?!
その頃、ジャックは嘘の誘拐犯に辟易し、取調室から出てきたところだった。
おっと、見つかっちゃやばい!といかにも捜査してました~を装う二人・・・。

ダニー「ボス、今いいっすか?」

ジャック「なんだ・・・ってマーティンも一緒か?」
マーティン「・・・・・・」

ダニー「今回の事件で挙がったマイク・フォーリーがどうもアトランティック・シティにおるようですわ」

ジャック「それは本当か?」
ダニー「俺ら二人でそっちに飛んじゃってもええですかね」
ジャック「なんかうらがありそうだな・・・」

ダニー「そんなんありませんって、なあ、マーティン」
マーティン「ええ、そうですボス」

ジャック「分かった、そっちはお前らに任そう」
その一言を聞いた二人は、愛コンタクトで内心ガッツポーズをするのでした。
またしても捜査にかこつけて家を見に行くという行為をしでかした二人。
次回どうなる?こうご期待!

この↑のシーンを見て一人妄想せずにはいられませんでした。
何故二人して部屋から出てきた?
こっそり二人で捜査してたのかしら・・・と妄想(病)
でこんなシナリオだったら楽しいなとおもい作ってみました。
結局アホアホ劇場で終わってしまったんですが(笑)許してちょ!

拍手[0回]

PR
この記事にコメントする
color
name
subject
mail
url
comment
pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
WAT 第8話 ツメをかむ少年 Little Big Man HOME 第16話 最期の言葉 Outlaws 第17話  沈黙の陰 in Translation
photo by 七ツ森  /  material by 素材のかけら
忍者ブログ [PR]
カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
注意事項とお願い
このブログは2年を経て復活いたしました。 更新の方はぼちぼちと滞る事が多いと思いますが 好きな事を目いっぱい書いていこうと思います。
勿論某アイドルグループの事も! 海外ドラマは斜め思考の邪妄想で見ています。 そんな管理人の病的ともいえる妄想吐き出し場です 免疫のある方のみ遊んでやってください。
同性愛的要素、大人なトークを多く含みますので、不快を示す方、義務教育を修了していない未成年の方は閲覧をお控え下さいますようお願いします。
また、萌、などの腐女子発言も頻繁に出てきます。そういった事の理解出来る方、大人のジョークの分かる方のみ入室お願いします。
注意事項を守らず不快な思いをされてもこちらは一切責任を負いません。後は自己責任でお願いします。

使用しています画像、文章の権利に関しては、著作権及び肖像権に帰属します。掲載している画像、文章等の無断転載は禁止です。
リンク