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このブログは2年を経て復活いたしました。 更新の方はぼちぼちと滞る事が多いと思いますが 好きな事を目いっぱい書いていこうと思います。
勿論某アイドルグループの事も! 海外ドラマは斜め思考の邪妄想で見ています。 そんな管理人の病的ともいえる妄想吐き出し場です 免疫のある方のみ遊んでやってください。
同性愛的要素、大人なトークを多く含みますので、不快を示す方、義務教育を修了していない未成年の方は閲覧をお控え下さいますようお願いします。
また、萌、などの腐女子発言も頻繁に出てきます。そういった事の理解出来る方、大人のジョークの分かる方のみ入室お願いします。
注意事項を守らず不快な思いをされてもこちらは一切責任を負いません。後は自己責任でお願いします。

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第23話 キメラの遺伝子 Bloodlines ≪最終回≫

今回は「Cold Case」と「CSI」連続してレイプ事件ネタというのでかなりヘビーでした。
今回の事件は、サザンアイランドにある高級住宅街に、ある女性がなにかから逃げるように必至で助けを求めていた所を保護された。
彼女はリンレイ・パーカといい、レイプされ殺されかけたのだった。
犯人はたくみに彼女を誘き出し、すきを見たところをレイプしたのだ。その最中しきりに犯人は自分の顔を見ろとリンレイに言っていた。
レイプ犯の精液を鑑定に回したところ去年のレイプ殺人のものと一致する。被害者は当時31歳の白人女性、エマ・ドビンス。レイプされ絞殺されていた。しかもリンレイパーカーが襲われた場所と近い。また犯人のもと思われる同じサイズの靴跡も発見された。
似顔絵に協力したリンレイによって一人の男が浮かび上がる。名前はトッド・クームス。彼は精神科医だった。
リンレイも面通しで、はっきりと確認。しかし、DNA鑑定で彼はシロと判明する。
彼の身内をしらみつぶしに辺りDNA鑑定するが該当者なし。
結局は釈放されてしまう。その事に不安と恐怖心をあらわにするリンレイだったが、CSIはどうする事もできなかった。そして悲劇は起こってしまう。
リンレイは犯人によって殺害されてしまう。
どうしても、トッドに疑いをもっていたキャサリンとグリッソムは、とうとうある真実を知ってしまう。
そう、トッドは特異体質だったのだ。精液と血液、異なる二つのDNAを持っていたのだった。そのため、レイプし殺害しても証拠が残らないのだった。

と、最終回はヘビーなネタでしたが、最後サラが飲酒運転で捕まりグリッソムが迎えに来るという、なんともな終わり方でした。
 またサラがダークな穴に入ってましたね。昇進願望が強いサラはニックに負けたことというか、主任が自分ではなくニックを推薦した事にショックを受けたのでしょうか・・・。にしても暗いですサラさん(苦笑)

グレッグは後任を見つければラボから現場へ出れるそうで、S5では主に現場が多くなるんでしょうか?今からS5が楽しみだったりします。ニックとグレッグが組んで事件を解決!!!なんてな場面があると嬉しいんだけどな・・・・。

d0059593_22402465.jpg今回犯人のトッド役だったのは「BULL」に出演のジョージ・ニューバーンさんでした。
結局BULLはきちんと観てないんですけど、あのサスペンダーがとても印象的な好青年のイメージのジョージさん。CSIでもエリートな役どころでしたが、自供した後の彼は異様な不気味さをかもし出してました。
因みにBULLの公式HPはこちら


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第22話 潰れた手 No more Bets

ネオンサインの廃棄場で、男の射殺体が見つかる。
男はカツラにファットスーツといったいでたちで、後頭部に2発弾を食らっていた。
当初、所持品は全て残っていたため、強盗による殺人ではないと思っていた。
が、調べを進めると、殺害された男は偽名を使っており、ランバードカジノで43万ドル以上の大金を稼いでいたことが判る。そして、その43万ドルもの大金が無くなっていたのだった。
ランバードカジノはキャサリンの父親であるサム・ブローンの店だった。そのためこの捜査から外されるキャサリン。
殺された男はテディ・ケラーだと判明。
テディは靴にコンピュータ受信機を装着していた。彼のアパートに向かう、ブラスとウォリックだったがそこにはルームメイトのデイビス・マリンズが死体で見つかる。
彼もまた何者かにより後頭部を撃ち抜かれていた。
彼らの部屋で見つけた受信機の指紋で、もう一人仲間がいることを突き止める。
西ラスベガス大学の大学院生、セス・ランダース。
彼ら3人はサム・ブローンの店で、ルーレットの算出方をあみ出し、靴に受信機をつけ、送る側が送信するという方法でいかさまし稼いでいた。

最初のうちは、ブローンがいかさまで稼いだ男を脅し、最後殺害したのではないかと睨むが、決定的な証拠が無かった。しかし、キャサリンが偶然サムと再会。彼の乗ってきたリムジンを怪しむ。そして、礼状を取り捜査すると、車に血痕が見つかるのだった。
容疑者として連行されるサム。

しかし、捜査を進めていくと、ある疑問が何故、全てブローンの店だったのか。実はサムに恨みがあるのではないかと疑い始めるCSIチーム。
結局はセスの父親が昔サムの店でいかさまをしたと手の甲を潰され、二度とカジノに出入りできなくなった(どんなゲームもしちゃいけないらしい・・・)ための腹いせに、彼らを殺害し、サムに全ての罪を着せるためだった。

今回の事件は一つの事件を皆で追う形でした。
グレッグがちょっとしかでなかったのには少し不満でしたが・・・。

あのね、実はねS3観てないので、キャサリンとサムとの間の確執と言うか、CSIとの確執というか・・・それがさっぱりなのです。多分サムが殺人罪で起訴されたかなにかなのかしら?
と、なので、今回ちょっと(内容ではなく背景が)分りずらかったです。

そして、ニックとサラのロッカーでの会話。
グリッソムがニックの昇進を推薦した事にショックを隠せないサラ。そうよね、オープニング前の説明でもあるように「上昇志向のサラ・サイドル」ですもんね。
しかし、ニックの昇進は白紙に・・・
昇進の予算は最新のDNA自動精製機に回されるらしいと残念がるも、「グレッグ大ハッスル!!!」と、昇進ダメで落ち込んでるはずなのに、ニックったらこんな時でもグレッグのことを想っているのね(腐妄想)
そしてサラは何故自分ではなくニックだったのかをグリッソムに問う。
そこでの会話
サラ「私のことよくやってるって」
グリッソム「そうだ、だがニックの方がポストにふさわしいと思った」
サラ「何故?」
グリッソム「昇進にこだわってないからだ」
サラ「おかしな理由ね」

グリッソムさん・・・大変ね・・・(笑)

そしてまた笑った台詞が・・・
それは、射殺体を検死していた時のウォリックの台詞
男はカジノで大金を稼いでいたのか、ロレックスの腕時計をしていた。確かに本物。
しかし、靴下を見るとかかとに穴が・・・
ウォリック「靴下ビンボくせ~~」(爆笑)

最近CSIの声優さんがた壊れてきてませんか(笑)

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第21話 残酷なスリル Tun of the Screws

《ネタバレあり》
一つの事件は、遊園地のローラーコースターが脱線、6人の死者が出る。
しかし、コースターに乗っていたのは5人と判明。
初めは遊園地側の過失であると思ったCSIだったが、6人目の男が既に死んでいた事で、殺人事件へと様相を変える。
その男は、コースターが堕ち激突した車のトランクに入っていたのだった。
捜査を進めているとナットが外れているのを発見するグリッソム。前日にローラーのネジを何者かが緩めていた事が判明する。
こちらも、嫉妬が絡んだ結果の行為だったようですが、女一人のために人生を台無しにした大学生もなんだかやるせませんでした・・・。

もう一つの事件は、13歳の少女テッサの死体が山林で遺棄されていた。何故山奥に捨てられていたのか。疑問が多く残る。
彼女の首の切り傷に肥料と思われる土が発見される。
それはテッサの母親の恋人が働いている会社のものと一致。また凶器にシャベルが使われていた事がわかった。
結局は母親が娘に恋人を取られると思い込み、殺害してしまったのだったのだけれど、なんかやるせなかったです。
母親は自分の娘を女と見ていて、勝手にライバル視しているというのは切ないですね・・・。

ローラーコースター。日本ではジェットコースターですよね。ジェットコースターって和製英語ってのは有名な話なので皆さん知ってると思いますが(笑)
何故ジェットコースターと呼ばれるようになったんでしょう?
丁度遊園地開拓時期にローラーコースターが生まれ、それと同時期にジェット機が普及したためとか・・・ジェットまさしくジェット機のジェットからきたらしい・・・
因みにイギリスではswitchbackって言うらしいです。

今回もオープニングに入る前のグリッソムの台詞に注目。
《《グリッソムの台詞
ブラス「401Bだ」
グリッソム「事故による死亡、4APPでもある」
ブラス「そりゃ逃亡だ」
グリッソム「コースターが逃げた」
うまい!山田君!座布団一枚もってきて!(笑)
本気で唸りました(笑)

続いてニックの気の抜ける台詞・・・
レンチの傷の具合を調査していて、それが完全に一致した後の台詞
ニック「ぼくちん、天才~」
と、いいタイミングでグリッソム登場
グリッソム「ほんとか?」
一人爆笑してました(笑)

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第20話 警官たちの饗宴 Dead Ringer

《ネタバレあり》
今回は毎年恒例、警察官主催の砂漠駅伝大会の最中一人の男性の死体が見つかる。(というかグリッソムが見つけるんですけどね。走っているキャサリンを併走しなければならないのに点滅等が見えたとかでキャサリン置いて死体の方へ駆け出す姿はグリッソムらしいと思ったですよ・・・)
彼はロサンゼルス軍警察の特殊強化部隊、優勝候補のSESの一員、ティム・コールマンと判明。今回のレースのために交通課から引き抜かれた新人で2ヶ月間の特訓を受けていた。死因は心臓停止。死体にはキャッシュカードの明細書が・・・。
容疑者は全員警察官という異様な事態。
一方ホテルでまたしても警察官二人が死体で発見される。一人はパトリシア・フィールディング、ベイカーズフィールド署の婦警。もう一人はマギー・センテモというこちらもラフリン署の警官だった。不倫のうえの無理心中と思われていたが、調べを進めるとマギーが浮気していた相手が別にいたことがわかる。その女性の夫が彼女を探しにベガスまで来ていたことも分った。
結局は忠告しに来たパトリシアが勘違いしたセンテモの妻に殺害されると言う悲しい結末でした。
で、一方のコールマン事件はというと、新人が入った事で自分の区画を奪われた(昇進が理由だそうで)悔しさと嫉妬で、薬を盛ったという、メンデス警部補が犯人でした。
警察も何するや分からん時代ですな・・・。私だったら昇進の方が嬉しいけども、殺したいほど16区を走りたかったんでしょうね・・・・。下らん理由で人生結局棒に振ってしまったね。

キャサリンとグリッソムはコールマンの事件を。グレッグとニックはコールマンの死体にあったキャシュカードの明細について捜査。で、サラとウォリックはホテルでの事件を担当してました。

この砂漠の駅伝大会ですが、ニックもグレッグもサラもウォリックもキャサリンもCSI:精鋭チームとして走ってましたよ~
しかもニックの走りには笑ってしまった。
ニックはサラからバトンをもらうんだけど サラは多分グレッグから受けたのか・・・でニックからウォリックに ウォリックからキャサリンになのか・・・どうなのか・・・20名出てたらしいのでどんな順番でバトン渡してたのかは謎ですが・・・。
結局事件が起こったのでCSIチームは棄権に・・・でも他の警察官達って事件起こったのにも関わらず走ってましたね。20,000人もベガスに集合の警察官達ある意味怖いかも(笑)

◆今回のグリッソムのキメ台詞
キャサリンの「レースは途中棄権か・・・」の言葉にグリッソムさん「ビリでなくて良かった」ってあんたそりゃそうだけども・・・ツイ笑ってしまいました。

◆おもしろ発見
ブラッカイマーだなと思ったのは、バッドボーイズ2でウィル・スミスたちが歌っていた「バッドボーイズ、バッドボーイズ、ウァチュワナドゥ!」って曲が流れてたこと。曲が聞こえたときにおお!と思ったです。警察官だったからかしらとか・・・(笑)。

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第19話 言霊 Bad Words

一つ目の事件は・・・
ある一家の自宅で火災が起きた。母親、息子、祖母は無傷で助かったものの、その日友達の家へ泊まりに出かけて居ないずの娘、サブリナが逃げ遅れ死亡した。
最近、この辺りで放火事件が相次いでおり、最初のうちは連続放火魔の仕業だと思われていた。そして火災現場を見物に来ていた放火魔に容疑がかけられる。しかし、それは二転三転し、驚愕の真実が・・・。

もう一つの事件は・・・
アダム・ブレンナー、彼はカジノのトイレでが頭から血を流し死んでいた。
検死結果で、アダムは窒息死と判明。その気管と胃の中から『ロゴスゲーム』のコマが6枚見つかった。彼ははロゴスゲームのトーナメントに出場するためにラスベガスに来ていたのだ。
トイレの割れた鏡に第3者のDNAが見つかった事から、ゲームの対戦相手に疑いをかける。彼らのDNA採取をするグリッソムたち。結果、ある一人のプレイヤーのものと一致する。彼は格下の老女に負けた腹いせで鏡を割ったのだった。
サラはアダムが書き残したメモから不可思議な記録を見付けた。「EXVIN」。この文字はアダムの胃と器官から見つかった駒の文字と一緒だった。

と今回グレッグとニックの絡みがあって久しぶりに萌えモード・・・

放火事件で放火犯の疑いをかけられたのは実は若い女性でした。
で、この台詞
グレッグ「およびですか?」
ニック「待ってたよ、相棒、放火事件のアシスタントになりたくない?」
いやいや、私もかなり待ってたのよあんたらの絡みシーンを・・・
グレッグ「それって、手伝えって事でしょう?」
ニック「放火魔の女性の家からマッチのコレクションを取ってきた。これが刺激的な子でね」
グレッグ「まさか放火魔と燃えちゃった?」
いやいや、あんたらの絡みに萌え萌えだわよ~
グレッグ「さあねえ」
と言って最後・・・
ニック「よろしくね、たのんだよ」
とグレッグの胸辺りをぽんぽんと叩くんですわ・・・なにシレッと触ってるのよ~とそれはもう久しぶりに鼻血でそうでしたよ(笑)。
でもってグレッグがちょっと髪の毛黒くしてイメチェンしてて、検査してるシーンなんてカッコよかったです。

そしてグレッグの「ニックの彼女」発言に邪妄想が・・・。
なんか意地で言ってる感じ(笑)。しかもニックの彼女発言に否定することなく普通に会話してるのも笑ってしまったが・・・(笑)

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第18話 骨の音 Bad to the Bone

はっきり言って、「なんじゃあ、あの終わりは~~」でした。
まだ続きがあると思っていたら終わってしまった。
で、予告を見ると今回の事件は一切出てこない感じ・・・てことはやっぱりこれで終わりなのか・・・。どうも納得がいかんかった。

今回の事件はぼこぼこに殴り殺された男性の死体がカジノで見つかる。その殴り殺されていた男の顔は尋常ではなく、どう見ても複数の人間に殴られたような形相になっていた。
しかし殴った男は一人で、すぐに見つかりで逮捕される。

グリッソムはツメから証拠を見つけるために彼の指から採取しようと手を触るともの凄い熱さ。
その彼が突然グリッソムを襲ってきた。
近くの警官が押さえこもうとするが、4,5人の男でもっても押さえきれなかった。そのため警棒を使い拘束しようとしたが、突然容疑者ダリアンが急死するのだった。
ダリアンは生まれながらの特異な体質を持っていた。それは平熱が異常に高いという高温体質だった。そして彼はほしい物があると歯止めがきかず、必ず手に入れようとする男だったのだ。

そして、彼が住んでいたと思われるモーテルの庭からは白骨死体がみつかる。
その白骨死体は女性で、8年前に行方が分からなくなっていた妊婦だと分かる。
母親は殺されて埋められていたが、体内に胎児の死体はない。と言うことは子どもはどこかで生きている・・・。
そして、その子どもはダリアンの妹が育てていたことが分るのだった。

で、私の感想、彼女の言葉を鵜呑みにして良いいの?
結局、ボコボコにされた男を殺したのはダリアンで事件解決。ダリアンが殺した妊婦の子供はダニアンの妹が8年間育てた・・・え~コレで終り?でした。

いやぁ、なんか微妙な感じで終わった今回のCSIでしたが、またしてもグレッグとニックの絡みはありませんでした(本気で泣くぞ!!)。
でもアーチーがでてきたからいいや♪

全然関係ないことだけども、オープニングに入る前のグリッソムの台詞が好きです。なんか彼の言葉を聴くと「あ、始まる!」って思うんですよね。

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第17話 ベビーカーのドクロ XX

最近ほとんどと言っていいほど、グレッグとニックの絡みがない・・・
かなり不満・・・。
でもドラマが面白いので許そう(何様? 笑)

今回は護送中のバスから千切れた女性の腕が・・・そのバスの車体の下に括りつけられるように女性の死体があった。その死体は見るも無残にバスの車輪に巻き込まれバラバラに・・・
この後サラと女性刑務所に行くニック・・・女性がニックを見つめる中、あまり興味無さそうな所が良かった。やっぱグレッグじゃないとね~と一人で妄想・・・。
いかんいかん・・・

で、並行して起こるもう一つの事件は、アパートの一室で、胸を刺され死んでいる男性の死体が発見される。彼には知的障害の兄ゼロがおり、実は、彼の貯金をギャンブルで掏った弟が兄に保険金を残そうと自作の殺人を装ったのでした。
なんか切なかったです。ダメ弟は自業自得なのかもしれないけど、もう少し他に道はなかったのかしらと同情してしまいました。

相変らず萌えモードが少ないCSI:S4ですけども、頑張って萌え探します(笑)

そういえば、この週、ゲイネタ多かったな・・と改めて思ったりしました。

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第16話 向こうの世界を見た女 Getting Off

麻薬売買や売春婦の町の一角である男が刺されて死んでいた。彼は覚醒剤などのコカイン中毒者を更生させるリハビリセンターの職員、エドと判明。
一方、ゲイの町と呼ばれる場所で男性の全裸死体が発見される。最初は行きずりの性犯罪と思っていたが、殺された男性はピエロで生計を立てていた男ドゥールズと判明する。

今回、ニックが全然出てこない~(≧□≦)と思っていたら、最後の最後、出てきました。ウォリックと一緒に検査してました。あなたずっとこの事件(麻薬がらみの事件)捜査してたのね・・・。
そして、相変らずグレッグとの絡みがありませんでした・・・(泣)。

今回、サラとキャサリンが担当した事件の刑事さん。カバリエ刑事役の人どっかで見たことが・・・彼結構映画とかに出てると思うんですが・・・またしても「あ、見たことが」としか分らない私・・・・。

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第15話 盛者必衰 Early Rollout

クラブ業界の大物夫婦が何者かによって殺害された。夫は殺害される前にスタンガンで襲われており、わざわざ道路わきに死体が引きずられていた。
グリッソムらが捜査していくとバッグの中に入っていたと思われる宝石類が全てなくなっていた。強盗と思われたが、強盗と思われた一味がともに差し合い死んでいた。一人の死体の手元には宝石貴金属と真新しい札束・・・犯人は殺害を依頼し、そして依頼されたギャングは欲のために命を落とした。犯人はマイク(殺された人ね)を憎むあまり殺害の計画を立てた元パートナーのグッドだった。
このグッドさんも見覚えがあるんですけど誰なのかが分からない・・・。分る人がいたら教えてくらはい・・・。


キャサリンに呼ばれ急いで来たグレッグをウォリックが注意し、アドバイスするシーン。
あまりにもウォリックが仕事に関してだけだけれども几帳面の完璧主義なのである意味引きました(笑)

そしてニックがまたもかわいさ炸裂でした

サラがなめていた飴玉を「ねえ、一つくれる?」と頂戴のポーズをするが、サラにさらっと(駄洒落じゃないよ 笑)「もう無いの」と軽くあしらわれ・・・。残念そうなあの顔に萌
そして、犯人がいたと思われる生垣を捜査すると、またしてもサラがもう無いのと言っていたのど飴をなめていたので
「あれさっきののど飴・・・」ってニックどうしてもそののど飴が食べたかったのね(笑)

最近はグレッグとの絡みが無いのでちょっと寂しいんですが、ウォリックとの息の合ったコンビ振りが見られるのでまあ、いいかな・・・(いいのか?)

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今回は一度もグレッグが出てこなかったんですけど~~!!
ニックも前回出てなかったことがあったけれど、あまりにも二人の絡みが少な~い(ブーブー)

ま、でも、今回の話も面白かったので良しとします(何様)

今回の話の内容は、パトロール中の警察官二人クレイとフロマンスキー。のうちの一人クレイが腹ごしらえにスーパーに入るとそこには強盗団が・・・。
銃撃戦の上、応援に駆けつけたフロマンスキーが強盗団を射殺する、が相棒のクレイは死亡し、客も3名が殺されていた。
そして、CSIが現場へ・・・。フロマンスキーから事情を聞くと三人の容疑者を撃ったと主張。しかし現場に強盗団の死体は2体しかない。しかも彼がが撃ったという弾は客であるホステスの腹部から出てきたのだった。

そう、このフロマンスキーさん、前回も登場。S4の2話目にやっぱり容疑者じゃないの??と疑いを掛けられた人・・・。
今回も疑いを思いっきりかけられてましたが、この人もなんか気の毒なような・・・でも最後は表彰されてたから、良かったのかもしれませんが・・・。

来週こそはニックとグレッグの絡みが見たいです(泣)。

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