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妄想吐き出し場・・・
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第23話 911の爪跡(後編) FALLOUT  PART2

《ネタバレあらすじ》
店内に居た人質の一人がバリーともみ合いになり、銃を発砲。
銃声が鳴り響き・・・・
そして、サマンサが撃たれたのだった。弾は彼女の太ももを貫通していた。
何故、店内に銃があったのか疑問に思うバリー。結局サマンサがFBI捜査官だとばれてしまう。
バリーは交渉中のジャックに怒りをぶつけ始める。
サマンサの怪我は思った以上に重く、彼女を放っておけば命が危ない。
ジャックはサマンサを助けるべく自ら犯人の下へ人質として交渉するのだった。
シドニー・ハリソンを誘拐したバリーは、911事件、アメリカ同時多発テロ事件で、妻のにコールを失っていた。ニコールは以前シドニーのアシスタントとして働いており、シドニーの命令でいつもより早めに出勤したニコールはテロ事件で命を落としたのだった。
彼にはニコールが全てだった。彼女の死を認めたくないばっかりにこんな誘拐劇を起こしてしまっていた。
ジャックとバリーの攻防戦は続く・・・。
そして、ジャックの言葉を受け入れバリーは投降し、事件は解決するのだった。

ここでもまたマーティンの神経の太さに感服でした。
サマンサをいたわりながら証言を取るシーンなんか、お前が主任かよ!と言うほどの貫禄。
相変らずずっと食べてるし・・・(笑)
いつからマーティン食べキャラになったのだろう?(笑)

そして、ラストの「ハレルヤ」(題名とかわからないんで、勝手につけました)の曲と共にジャックが我が家に帰っていくシーンになにか感慨深いものがありました。

来年S2が放送される事を期待しつつ、コレで邪萌えエピを終了させていただきます。
皆さん、お付き合いいただいてありがとうございました。

最後の萌え記・・・
腐れ妄想劇です。あくまでもフィクションですので、こんなダニーとマーティンは嫌って人は決して覗かないようにお願いします。

拍手[1回]


ええ、またしても萌え萌えでした。
実は今回そんなにマーティンとの絡みがなかったんですけどね・・・
見つけましたよ・・・
最終回:マーティンダニーの妄想劇場をお楽しみ下さい。(はっきり言って二人とも壊れてます・・って私が壊れてるんだった 爆)


ネェネェ、来週の週末、どこに行く?と甘えた声を出すダニー


ちょっとダニーの笑顔にヤラレ気味のマーティン。
マーティン「そうだなぁ、僕ちんは、ダニーの好きなところなら地の果てだってついて行くよん♪」
と鼻の下を伸ばしデレデレ


ダニー「エエ?ほんとにぃ?僕ちん嬉しい!!」
とマーティンの顔を覗き込んで喜ぶダニー(腐)


なら僕ちんココがいいなぁ~と地図を指差すダニー。


「じゃあさ、じゃあさ」とマーティン。
「最初にココ行ってから、次にココに行かない?」と楽しそうだぞ!マーティン(お前がな・・)。


「え?いいの?」とちょっと嬉しいけどいいのかな~という顔をするダニーに
「OK、OK、ノープロブレム!!」とマーティンのどんと来い発言に・・・
更に喜ぶダニー。そして去り際・・・


一言・・・ダニー「愛してるよん」
と言い残しその場を去るのでした・・・

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