忍者ブログ
妄想吐き出し場・・・
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

第22話 911の爪跡(前編) FALLOUT PART1

《ネタバレあらすじ》
人材派遣会社を経営しているシドニー・ハリソンがオフィスのエレベーターから何者かによって誘拐される。ジャックたちは彼女は顔見知りによって誘拐されたのではと考える。そして捜査中に身代金68万7千ドルを要求するメールがオフィスにきたとの知らせを受ける。
最初に浮かび上がった容疑者は最近シドニーと揉め解雇されたというジム・サャッチャー。
しかし、彼を調べていくとシロだとわかる。その彼からシドニーが会社の金を使ってまで小切手を切ったとい男バリー・マッシュバーンが浮かんできた。バリーはシドニーが親身になって職を探していた男だと分る。

実は誘拐されたシドニーの会社は以前「世界貿易センタービル」の中にあり、アメリカ同時多発テロの事件によって数多くの同僚を失っていた。
それ以来、シドニーはより親身になって仕事の紹介をしていたのだった。

そして犯人からの身代金の受け渡しが要求される。
場所はウェバリーの書店で、シドニーのアシスタントであるリビーー・コールターを指名してきた。
リビーを身代金要求場所に向かわせ、サマンサが先回りをしその書店に潜入ししていた。しかし、受け渡しは失敗。受け渡し場所に警察がいる分った犯人は、書店にいた客を人質に立て篭もってしまった。その中にはサマンサもいた。
犯人であるビリーは妻にコールを911で亡くしていた。彼の要求はなんなのか・・・
緊迫した交渉が始まる中、銃声が・・・。(つづく)

とまあ、こんな感じで前編は終了します。
決して傷が癒える事のない911事件。当時私はこのニュースをみてあまりにも現実離れしていてドラマを観てるような感覚に教われたのを覚えてます。今年の911は選挙が待ってますが、誰に入れればいいのか・・・・。と、話がそれてしまいました。

しかし、この緊迫したシーンの中でなんかマーティンの行動に偉大さを感じました(笑)。
ジャックの横でむしゃむしゃバーガーを食べてるシーンを見て私は「空気読めよ!」とつっ込みたくなったんですけど(笑)
と、こっからダニマー萌え記です。

拍手[0回]


また、よからぬ妄想に陥ってしまいました。
以下のシーン。(台詞、シチュエーションは全て邪妄想です)

ホテルのパーンからこの妄想が暴走!
そのホテルからずっと下に下りていくと・・・


マーティンが残念そうに出てきました。徐々に近づく・・・


近づく・・・


そこには、ちょこんと座ったダニーがぁ!


マーティン「ホテル満室だって」
ダニー「なんや、満室かいな・・・」
マーティン「どうしようか」
ダニー「せやな・・・」


マーティン「他当たってみようか?」
と『空室のホテル』を探そうと手に持っているリストを見つめるマーティン
・・・ふと先方に目を向けると


あ、ホテルの支配人!(めっちゃ無理があります 汗)を見つけた二人は交渉する事に・・・。
だって、空いたこの時間しか二人は一緒に居れないから・・・。


交渉する事5分


交渉成立。ちょっとぶれてるけどおっさんの手には鍵が・・・。


ダニー早速電話。「え~、捜査がちと長びいとって、1時間ほど遅なります!」


と勝手に邪妄想してしまいました。
本当は全然違うから・・・・(爆)
PR
この記事にコメントする
color
name
subject
mail
url
comment
pass   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
WAT 第23話 911の爪跡(後編) FALLOUT  PART2 HOME WAT 第21話 魂は売らない Are You Now Or Have You Ever Been
photo by 七ツ森  /  material by 素材のかけら
忍者ブログ [PR]
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
注意事項とお願い
このブログは2年を経て復活いたしました。 更新の方はぼちぼちと滞る事が多いと思いますが 好きな事を目いっぱい書いていこうと思います。
勿論某アイドルグループの事も! 海外ドラマは斜め思考の邪妄想で見ています。 そんな管理人の病的ともいえる妄想吐き出し場です 免疫のある方のみ遊んでやってください。
同性愛的要素、大人なトークを多く含みますので、不快を示す方、義務教育を修了していない未成年の方は閲覧をお控え下さいますようお願いします。
また、萌、などの腐女子発言も頻繁に出てきます。そういった事の理解出来る方、大人のジョークの分かる方のみ入室お願いします。
注意事項を守らず不快な思いをされてもこちらは一切責任を負いません。後は自己責任でお願いします。

使用しています画像、文章の権利に関しては、著作権及び肖像権に帰属します。掲載している画像、文章等の無断転載は禁止です。
リンク